|
||
|
|
|
|||
|
|
|||
|
|||
|
今、巷ではローライズが女性の定番アイテム。 いくつものローライズを着こなすにも様々な雑誌を 参考にしている人も多いはず。 だけど、 このローライズ。 アウターもきちんとセレクトしないとおしゃれが半減。 そこで、解放区では着こなしのお手本を独自にセレクト。 ジャパニーズレゲエスタイル。 彼女たちの踊りという表現法は とてもワイルドでセクシー。 クラブイベントの華。 彼女たちから学べるセンスも多いはず。 今回紹介するOne and Gは そんなレゲエダンサーの人たちがたくさんいます。 是非、ダンスとファッションの参考にしてみて。 |
|||
| 皆さんからのご意見・ご感想お待ちしています。※連動企画 零助商店にて 見せパン特集やってます。 | |||
|
|
|||||
|
|
|||||
|
世界の“エロスの巨匠” 特集 ティント・ブラス |
|||||
|
プロフィール 1933年3月26日イタリアのベネチア生まれ。 父はベネチアでユダヤ系の名門弁護士として知られ、 ブラスも当然のように法学部に進むが、 映画にも強い関心を持ち、 パリのシネマテークで保管庫係をしながら 映画を学び(1日6本も映画を見たりしていた)、 トリュフォーやゴダールなどと知り合い、短編映画を製作。 後に谷崎潤一郎原作の『鍵』を 人気女優ステファニア・サンドレッリで映画化し、 “エロスの巨匠”としての知名度はさらに高まる。 |
主な作品 『働く者は負ける』 『私は宇宙人を見た』 『危険な恋人』 『SEX白/黒』 『サロン・キティ』 『カリギュラ』 『鍵』 『ミランダ 悪魔の香り』 『ラブ&パッション 情事の虜たち』 『スナックバー・ブダペスト』 『パプリカ』 『背徳小説』 『背徳小説 第2章』 『郵便屋』 『背徳令嬢』 『背徳令嬢U』 『秘蜜』 『カリギュラ』他 |
||||
|
桃色画報 <ハードヴァージョン> 桃色画報 公式HP 巨匠ティントブラスの最新作。 例のごとくいくつかのエピソードで 分けられているのだけれど 郵便屋の際、ブラスの秘書役で出ていた 彼女が出演しています。 そのエピソードはおすすめ。 |
|
秘蜜... 髪結いの亭主のアンナ・ガリエナが主演。 日本語吹替版は杉本彩お姉様。 ヴィスコンティの「夏の嵐」と 同じ原作の映画化 巨匠版はやはり官能的なシーンが 増えています。 |
||
|
郵便屋〈ノーカット完全版〉 これでティントブラスの作品を 見るようになった人も多いのでは パッケージの貴婦人が挑発する シーンもエロティックだけど やはり一番はブラスの秘書。 他の人のような絡みのシーンは ないけれど、一番綺麗で官能的。 |
|
背徳小説 <ヘア無修正完全版> ティント・ブラスの代表傑作 怪我で療養中の父親がメイドに 猥褻な行為をしているのを 見て、アブノーマルな世界に 足を踏み入れていくっていう話です。 初公開時に修正・削除された 性描写を復元した完全版 |
||
|
背徳令嬢 完璧な肢体と愛苦しい笑顔で 男たちを悩殺し自由奔放に 生きる20歳のカーラ。 あらゆる場所で快楽を貪る 彼女に更なる快楽が待ち受ける。 |
|
背徳令嬢 2 イタリアの田舎町で結婚を 目前に控えた19歳のローラ。 何か物足りなさを感じる彼女が、 誰にでも惜しみなく肉体を さらす背徳の堕天使に変身、 “性のアバンチュール”を楽しむが…。 |
||
|
パプリカ 最愛の恋人に導かれるまま 秘密の娼館へと足を踏み入れた 無垢なる少女。 娼婦たちから 性の手ほどきを受けた彼女は、 未知なる官能世界で様々な経験をし、 いつしか上流社会の エロスのシンボルとなっていく…。 |
|
イタリアの女 リゾートホテルで 盗撮されるメイドの痴態。 仕事中に抑えもなく エロティックな白昼夢に 耽る美人女医。 男に鍵穴から覗かせながら 猥らなダンスを披露する女etc |
||
| 世界のエロス その他 | |||||
|
マレーナ ここ最近のアクトレスの中では 最高にエロティックな雰囲気を放ってる モニカベルッチの代表作。 このマレーナを経てマトリックスで 一躍トップスターに躍り出る。 最近では「パッション」に出演。 |
|
I.K.U. 厳密には洋画というべきか? 日本で作られた日本女性を テーマにしたサイバーで エロティックでおしゃれな作品 夢野まりあ他、有名AV女優から ドラッグクィーンまで出演。 有名なSF作品「ブレードランナー」 の終わりからこの物語は始まる。 |
||
|
ショーガール 舞台はラスベガスの一流クラブ 場末のストリッパーから 成り上がっていくサクセスムービー 監督は「氷の微笑」の ポール・バンホーベン。 音楽はプリンス。 ハイテンションで クレイジーセクシークールな一本 |
|
エマニエル夫人 無修正版 エロティックムービーの金字塔 見たことないけど歌知ってるとか ポスター見たことあるって人多いかも。 続とさようならを合わせて三部作に なっているが、やはり一作目の インパクトは大きい。 |
||
| あなたの感性に訴えかけるのは??? | |||||
| 日本の“エロスの巨匠” 特集 五社英雄 | |||||
|
彼を超える者、未だ現れず、、、、。 言わずと知れた、日本の名監督。 常にインパクトのある作品を世の中に発表し つづけ、自身も壮絶な生涯を生きた人。 中でも女性の半生を描いた作品群は 常に衝撃的で女の情念を描かせたら 右に出るものはいない。 日本映画界での功績は著しく 彼の影響を受けた人間も数多く活躍している。 |
主な作品 女殺油地獄(1992) 陽炎(1991) 226(1989) 肉体の門(1988) 吉原炎上(1987) 十手舞(1986) 極道の妻たち(1986) 櫂(1985) 薄化粧(1985) 北の螢(1984) 陽暉楼(1983) 鬼龍院花子の生涯(1982) 闇の狩人(1979) 雲霧仁左衛門(1978) 暴力街(1974) 出所祝い(1971) 御用金(1969) 人斬り(1969) 牙狼之介地獄斬り(1967) 五匹の紳士(1966) 牙狼之介(1966) 丹下左膳 飛燕居合斬り(1966) 獣の剣(1965) 三匹の侍(1964) など |
||||
|
鬼龍院花子の生涯 今や伝説の女優となった 夏目雅子の代表作。 「なめたらいかんぜよ」の 名セリフは当時流行になった。 なんにつけ美しい。 この人が生きていたら 日本映画の歴史もだいぶ 華やいでいたことだろう。 |
|
陽暉楼 大正から昭和初期にかけて 西日本一を誇った 遊興・陽暉楼を舞台にした文芸ロマン。 日本の叙情的なエロスを醸し出している。 池上季実子&浅野温子の とっくみあいは必見!! |
||
|
吉原炎上 日本映画の代表ともいえる 遊郭吉原を舞台にした大作。 名取裕子演ずる主人公が 先輩花魁に性の手ほどきを 習うシーンは女性の方が 見ていてどきどきするのでは。 作品としても秀逸です。 |
|
陽炎 昭和三年、 熊本の花街・二本松を舞台に、 男と女の愛憎を 壮絶に描いた作品。 出演は樋口可南子、荻野目慶子、 本木雅弘、岩下志摩と豪華な顔ぶれ |
||
| 日本のエロス その他 | |||||
|
寒椿 昭和初期の高知を舞台に、 博打狂いの父のために 陽暉桜に売られた 芸妓・牡丹の人生を描く。 主演の南野陽子が当時話題に。 体当たりの演技で 挑んだ意欲作。 |
|
白蛇抄 小柳ルミ子が 初ヌードを披露した文芸大作。 火事に遭い、夫を失った哀しみから 滝に投身した女が寺の住職に助けられ、 やがて後妻となるが、その息子もまた 彼女の白蛇の如き、 肉体の虜となっていく。 ホントエロいです、、。 舌で愛撫されるシーンは特に、、、。 |
||
|
花と蛇 正に生き方が解放区的な 彩姉さんの意欲作。 もうすごい猥褻で最高。 本気の演技は感動物。 さらに続編の企画もあるらしく よりディープなSM描写も あるようです。 日本の緊縛美を見事再現。 |
|
女衒 ZEGEN 明治後期から昭和初期に 東南アジアを舞台に活躍した 女衒・村岡伊平治の半生を、 鬼才・今村昌平監督が フィクションを交えて映画化。 |
||
| 皆さんからのご意見・ご感想お待ちしています。 | |||||
|
|||
|